SDGs

「国と連携して田舎ディベロッパー事業」

SDGs(持続可能な開発目標)とは
未来の子ども達の為に各企業が何をするのか?です。
私達は今、現在の地球だけでなく、
将来の世代に対しても責任のある経済成長に向けた行動大事です。

 

地域の課題を潜在的なマーケットと捉え
課題解決をチャンスに変換させていくSDGsを潤滑油にして
自治体と連携して地域の地方創生の先頭に立つことが
企業価値を高めていくことに繋がると考えています。
ぼんやり見えてきた
「アフターコロナの世界」今の私たちの何が出来るのか?

それぞれの企業・それぞれの地域で
それはそれぞれなんだと思いますが
今の「古民家フォト甲子園」とか「住教育」などは仕事にも繋がり、地域貢献になり、未来に地域の希望を残します。

 

投稿者プロフィール

井上幸一
井上幸一
2001年 持続可能な循環型建築社会の創造を目指し古材FC事業を立ち上げ全国展開を開始する。
古材の利活用から古民家を地域の宝と捉え古民家の利活用をおこなうための事業として古民家ネットワークを創設。
「古民家鑑定士」「伝統再築士」を始めとする資格を創設し全国各地で古民家を取り扱う人材育成に力を入れ、古民家鑑定士は全国に1万人を超す。

現在は、古民家の安心と安全を担保するために基準を創り、ソフト面とハード面を兼ね備え全国各地で講演活動を実施している。

また本年、「内閣官房歴史的資源を活用した観光のまちづくり専門家会議専門員」として全国各地の地方自治体のコンサルティング活動も行う。

古民家ツーリズム推進協議会事務局長として、全国で古民家ツーリズムの推進もおこなっている。
category:住教育  |    |  2021.04.09

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